地元を活性化する
“ご当地セラピー”導入実践セミナー!

w

地元を話題して最速でブランディングするノウハウ 

( 参加者特典 )

★セミナー参加者全員には、
ご当地セラピー立上げマニュアルを差し上げます


“ご当地セラピー”を初公開!

m

地元活性化セラピー導入ノウハウを初公開!


3月 9日(月)東京で開催!
3月16日(月)大阪で開催!


“ご当地セラピー導入実践セミナー”


   地元のテレビ、ラジオ、新聞、雑誌にも取り上げられます。


※2月19日にもう、ある出版社から取材の依頼も入りました(^o^)丿


  (京都の地元で話題の“丹波ワイン”セラピー)

ワイン

 【京都の企業と提携して“丹波ワイン”を セラピーに取り組む事例を紹介します

z
(京丹波町の「ワイナリー」)


これから地元で話題性を生み出す“ご当地セラピー”の導入実践セミナー!


◆ブランディングのためには、


“名刺を作りかえる”

“プロフィールを見直す”

“さまざまな媒体で情報発信をする”

“雑誌に連載する”


などが必要になりますが、そのための根幹である“自分の強みや、オリジナル”は見つかっていますか??


自分の強みは、何とか見つけられても、自分自身のオリジナルを編み出すのはなかなか難しいものです。


そこで、これから地元で話題性を生み出し、加速的にブランディングする方法があります。

 

それは  



“ご当地セラピー” 

 

 なのです。

 

たとえば、千葉県で活躍されているセラピストであれば、


千葉県のの特産品であるピーナッツを使った“ピーナッツセラピー”


鹿児島県であれば、桜島の火山灰を活用した“火山灰セラピー”


山形なら特産物のさくらんぼを使った“チェリーセラピー”などです。


すなわち、“地元の特産品とセラピーを融合”して簡単に話題性を生み出し、自分をアピールするのです。


この企画は、地域活性化プロジェクトになり、地域の方々や提携企業にも協力して喜んでくださいます。


もちろん、地域のメディアが取材に来てくれます。


あなたも各都道府県で、“ご当地セラピー”を開発して情報発信してみませんか??


我こそも、と思われる方は、是非、ご当地のオリジナルセラピーをご提案してください。


みなさんと一致団結して、このことを各種のメディアさんへ“全国ご当地セラピー”として情報発信したいと思います。

“ご当地セラピーマップ”も作成したいと思います。


是非 “全国のご当地セラピー”で簡単に話題性を生み出し、超加速的にブランディングしましょう。


各都道府県のアイディアが集まりしだい、“ご当地セラピーマップ”を作りたいと思います。


各メディア関係者へも早速PRしたいと思います。


また、“全国ご当地セラピー”の本も作成したいです。


是非 “ご当地セラピー”で話題性をつくりブランディングして、セラピストとしての価値を上げて全国的にPRしましょう。


各地元の特産品を取り入れたり、地元企業と提携してセラピーに導入することで、
セラピー業界から“地元を活性化”して 我々セラピストが地元活性化の主役になりましょう。


( 注意 )

同じ都道府県の参加者が多い時には、チーム編成上、お断りする場合もありますので、ご了承ください。

★参加申込順にさせていただきます。



   
 



これらが“全国の特産物・特産品”です。 

ご参考までに


(北海道)

・北海道(カニ・メロン)


(東北)

・青森県 (リンゴ・さくらんぼ)

・岩手県 (わさび)

・宮城県 (お米・フカヒレ・ホヤ)

・秋田県 (お米・じゅんさい・マツタケ)

・山形県 (さくらんぼ・スイカ・お米・だだちゃ豆)

・福島県 (モモ・西洋ナシ)


(関東)

・茨城県 (梨・メロン・スイカ・栗)

・栃木県 (いちご・かんぴょう)

・群馬県 (梅・こんにゃく芋)

・埼玉県 (お茶・やきとり・せんべい)

・千葉県 (梨・スイカ・落花生)

・東京都 (もんじゃ焼)

・神奈川県(みかん・茶・まぐろ)


(甲信越)

・新潟県 (お米・ぶどう・お茶)

・山梨県 (もも・すもも・ぶどう)

・長野県 (そば・りんご・ぶどう・もも)


(北陸)

・富山県 (ほたるいか・ジャンボスイカ)

・石川県 (輪島漆・サザエ・米)

・福井県 (梅・赤かぶ・米・越前カニ・ごま豆腐)


(東海)

・岐阜県 (富有柿)

・静岡県 (お茶・わさび・メロン)

・愛知県 (うなぎ・メロン・ぶどう・抹茶・きしめん)

・三重県 (伊勢海老・茶)


(近畿)

・滋賀県(米・近江牛)

・京都府 (丹波ワイン・宇治茶・松茸・京野菜)

・大阪府 (水なす・たこ焼き・お好み焼き)

・兵庫県 (黒豆・栃の実・いちじく)

・奈良県 (柿・鮎)

・和歌山県(みかん・柿・梅)


(中国)

・鳥取県 (梨・らっきょう)

・島根県 (岩カキ・しじみ・どじょう)

・岡山県 (オリーブ・松茸・そうめん)

・広島県 (オレンジ・クワイ・カキ)

・山口県 (夏みかん・ふぐ・あんこう)


(四国)

・徳島県(さつまいも・ワカメ)

・香川県 (オリーブ・カキ・うどん)

・愛媛県 (みかん・いよかん・夏みかん)

・高知県 (土佐文旦・深層水なす・カツオ)


(九州)

・福岡県 (ラーメン・椿・明太子・お茶・椿)

・佐賀県 (カキ・渡りカニ)

・長崎県 (ビワ・フグ・すっぽん・ちゃんぽん・カステラ)

・熊本県 (辛子レンコン・みかん)

・大分県 (ブドウ・関サバ・関アジ)

・宮崎県 (キンカン・マンゴー・お茶)

・鹿児島県(カツオ・黒豚・焼酎・さつまいも・お茶)

・沖縄県 (ゴーヤ・ウコン・アロエ・海ブドウ・泡盛)


これが新たな“ブランディング”の方法なのです。

       

参加者は各都道府県単位でチームを組んでいただき
最速で立ち上げていただこうと思っています。

 

“ご当地セラピー”導入実践セミナー!


(セミナー内容)


「誰でも出来る!地元活性化セラピー導入方法の解説!」



1、ご当地セラピー企画開発の経緯や社会的意義とは?


2、ご当地セラピー導入の目的や、狙い


3、ご当地セラピー導入への想いとは?


4、ご当地セラピー導入のメリット、デメリット


5、ご当地セラピー導入までの問題点や注意すべき点とは


6、ご当地セラピー導入を成功するためのポイントは?


7、既存にあるご当地セラピー取組事例


8、今後どのようなご当地セラピーが考えられるか?



導入で取り組んできた流れの紹介)


1.まず、どのように調査して行動したのか?


2、ご当地セラピーで取り上げる商材の見つけ方は?


3、取扱い商材をチェックするための検査機関は?


4、「丹波ワイン」にどのようにアプローチしたのか?


5、メーカーさんにアプローチする為に準備したこととは?


6、メーカーさんの反応に対してどんな行動を取ったのか?


7、メーカーさんへのメリットをどのように伝えたのか?


8、双方に取って、どんなメリットがあるのか?


9、導入の際、どんな問題点やデメリットがあるのか?


10、施術に導入するにあたっての注意点とは?


11、効率的なプロモーション活動は?


12、地元の“売り”にするための普及方法や取り組み方は?


13、今後のご当地セラピー発展の可能性は?




ゲスト講師


京都のご当地セラピー
“丹波ワインセラピー”を手掛ける
h
 
林 慈子 先生

トータルビューティアドバイザー
日本食育協会 食育指導士

アロマテラピーサロン 
バーデンローズ 代表
 
フードセラピスト                         
香りブレンドマイスター


講師

s

サニー久永




開催日程

(東京)3月 9日(月)10時~12時30

(大阪)3月16日(月)10時~12時30

 

セミナー受講料:

10,500

 
※開催場所:


(東京会場)


東京都内

 
(大阪会場)

  新大阪丸ビル本館


JR新大阪駅東口近く

大阪市東淀川区東中島1-18-5
1012号室



※ 会場は、参加申込者へお知らせします。
                                
       
 



話題性のある人気セミナーのため
申込みはお早めに!!


サニー久永よりm(__)m

最新情報サイト


Copyright (C)
セラピスト
All Rights Reserved.
特定商取引法に基づく表記
プライバシーポリシー