5月16日
天神サテライトキャンパス特別講演

講演内容
1部 『ジュニアスポーツのトレーニングについて』無料
対談
講師:森部昌広 先生(九州共立大学経済学部スポーツビジネスコース主任)
講師:久永陽介(財団:日本オリンピック委員会強化スタッフトレーナー)
2部 『トレーナー・ブランディングセミナー』有料
~あなたもここで ブランド人になれる~
講師:久永陽介
日程:5月16日(土)
1部
時間:13:00~14:00
受講料:無料
申込みフリー
2部
時間:14:30~17:30
受講料:10,500円
※開催場所:
選ばれるトレーナーになれる

情報発信が下手なトレーナーが
自分で何かしたいと思った時に
・何からしていったらいいのか?
・どういう思いで行動したらいいか?
・どんな手段で情報発信したらいいのか?
など選ばれるトレーナーになる
"ブランディング"の知恵を伝授します。

あなたもトレーナーの分野において“有名!”になり、ビジネスでも成功できる方法があります!!
ある方法さえ知れば、ブランディングをすることで自己実現することは簡単にできるのです。
でも、多くの方々が “ブランド人!”になれるのは、ごく一部の限られた人だけだ、と思い込んでいます。
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しかし |
この2つです。
「好きな仕事のできる会社に入る」には、ご存知のように自分の能力を磨いて経験を積み、しかるべき会社にアプローチをかければいいのです。
ただし必ずしもずっと自分の好きな仕事ができるとは限りません。
そして認知度を高めるために、自分の力と資金でPR活動をせねばなりません。
大きな組織にいる場合と異なって、少人数で起業する場合には、1人が複数の役割を担う必要があります。
時間的にも経済的にもPR活動に費やすだけの余裕がなかなかないのが現状です。
まず知ってもらうに、広告を出すしかありません。
オンラインであろうが、オフラインであろうがそれは変わりません。
ということは、広告費を出来るだけ安くすることができれば、それだけ「お金が残ります」
◆商品の契約率、反応率を上げるには…?
◆出来るだけ広告費を下げるには…どうすればいいのか?
ここに【ポイント】が隠されています。
契約率、反応率を上げる方法としては例えば・・
・コピーライティング能力を身に付け上達させる
・マーケティング能力をアップさせる
・魅力的な企画力を磨く
など、いろいろ考えられます。
ほかに認知度や契約率をアップさせる要素ってありませんか?
思いつきませんか?
もう一つ重要な要素があります。
お客さんは商品を購入する際「失敗したくありません」。ですから、確実な商品を買おうとします。
全く同じような機能、価格の2つの商品があったとして、
一つはマスコミに取り上げられているような商品で、もうひとつはそのような実績がないとすれば、最後はどちらを選ぶでしょうか?
その会社と特別な人間関係がない限り、マスコミなどに取り上げられた商品を選ぶはずです。
プレスリリースなどを各マスコミにFAXしたりすれば、取り上げられる確率が高いのですが、なかなか読めません・・予想がつきません
またテレビなどに取り上げてもらおうと思えば…
アプローチして、担当者に面白い!と思ってもらわなければなりません。
マスコミには、毎日、数百、数千のプレスリリースが届きます。
その中で、取り上げてもらうのは簡単ではありません。
それから、マスコミが今欲しがっているネタにマッチするかもわかりません。
ネタ自体は面白いが、今起こっている問題、世間で注目を浴びている事柄に関連するネタが欲しい。
それに関連する記事しかしばらくは載せられない。
こんな事も多々あるのです。
そうなると、相手の都合が関係するので、こちらでコントロールができないのです。
つまり、
取り上げられるか?そうでないか?
また取り上げられるとしてもいつ出るのかが
仮に出版が決定したとしても、そこから原稿を書いていきますから、数か月は最低かかることになります。
また出版社も年間計画というものがあり、決まっても6ヶ月後にしか出せない・・
そんな事もあるのです。
つまり、スグに出るわけではないのです。
これでは、「売上の計画を立てようがありません」
ただ…マスコミに出た実績、出版の実績というのは…
それは大きなブランディングとなり、お客様の信頼を勝ち取ることができます!
実績は多ければ多いほどいいのです。
実は、これらのノウハウをすでに私たちが実践し、さらに周囲の仲間限定で伝えて、実践してもらっています。
そして、実践した人全員が・・
「様々な実績を手に入れています」
そして、それを、ホームページ、チラシ、小冊子などの販促戦略に使い・・信用アップや売上も上がっています。
この「ノウハウ」を使って自分の望むビジネスのスタイルを確立し、喜んでいるのです。
これ以上に自分の信頼性をつけ、売上に貢献できる方法はないと・・。
⇒ その内容とは??